多店舗運営企業の経営者・店舗運営責任者の方へ
現場の不満を、
どこまで予想できますか。
経営側が思っていることと、アルバイト・パート・店長が実際に感じていること。その間にどれくらいのズレがあるのかを調べています。
01
何を調べているのか

採用しても人が辞める。状態のよくない店舗がある。現場から上がる報告は、問題が大きくなってから届く。多店舗の運営では、本部から見えている景色と現場の実態が、同じとは限りません。
そこでまず、経営側の予想を3つの問いで記録します。次の段階では、現場の方にも同じテーマを匿名で聞き、双方を並べます。予想がどこまで合っているのか。何が見えていなかったのか。最初に確かめたいのは、その一点です。
02
作る前に、確かめたい
現時点で販売している製品はありません。導入のご案内でも、商談の申し込みでもありません。
現場の声を匿名で集め、本部へ返す仕組みを考えています。ただし、そもそも経営側の予想と現場の実態に意味のあるズレがなければ、作る理由がありません。その仮説を、実際の回答から検証しています。
03
お願いしたいこと
会社情報のほか、3つの問いに自由記述でお答えください。

- Q1
現場の不満は、何が上位に来ると思うか
- Q2
辞める人の主な理由は何だと思うか
- Q3
いま最も状態がよくない店舗はどこだと思うか
04
その先にある、任意の実験

回答後、ご関心がある企業にだけ、1か月の実験をご相談します。参加は任意で、費用はいただきません。
- 期間
- 1か月
- 費用
- 無償
- お願い
- 対象者への案内の配布
- お返しするもの
- 経営側の予想と現場の実態を並べたレポート
条件は、案内を店長経由にしないことです。給与明細への同封や本部からの一斉メールなど、店長を介さない経路を想定しています。「店長に見られる」と受け取られると、本音が出なくなるためです。
05
誰が調べているのか

高島 弘樹(Rokky)
個人でソフトウェアを開発しています。
AIが本人に質問して日々の状態を記録するSofarというサービスを開発・運営しています。人から話を聞き出して記録する仕組みを作ってきた延長で、この調査を行っています。
会社からの依頼を受けた調査ではありません。現在は仮説を確かめる段階であり、いただいた回答は全体傾向の把握と、この実験に関するご連絡にのみ使用します。
3 questions / about 5 minutes
いま見えている現場を、教えてください。
正解を問うものではありません。現時点での率直な予想を伺います。
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